"1983年発売ソフト(全9タイトル)"の記事一覧

1983年発売ソフト(全9タイトル)

1983年(全9タイトル) 7月15日にファミリーコンピュータ本体発売される。 7月15日 ドンキーコング(任天堂、192K、4,500円)  ☆☆ 7月15日 ドンキーコングJr.(任天堂、192K、4,500円) ☆☆ 7月15日 ポパイ(任天堂、192K、4,500円) ☆☆ 8月27日 五…

続きを読むread more

ドンキーコングJr.の算数遊び

『ドンキーコングJrの算数遊び』は、1983年12月12日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。 ドンキーコングJrのゲームの仕組みを使った教育用ゲーム。 3つのゲームモードがある。 CALCURATE AおよびBは2人プレイ用で、ドンキーコングJrの1面を元にして作られている。 1…

続きを読むread more

ベースボール

『ベースボール』は、1983年12月7日に任天堂から発売された、ファミリーコンピュータ(ファミコン)用ゲームソフト。1986年2月21日にディスクシステムへ移植された。 ジャンルはスポーツゲーム 遊べる人数は 1~2人 売り上本数 約235万本 6つ球団チームから選んであそべる。 これらはセ・リー…

続きを読むread more

ポパイの英語遊び

『ポパイの英語遊び』は、1983年11月22日に任天堂から発売された、ファミリーコンピュータ(ファミコン)用ゲームソフト。 任天堂がゲームソフトによる教育の一本として作っていた。 ポパイのキャラを使って作っていて、同じようなアクション動作をしていって英単語を覚えられように学習するゲーム。 教育ソフトでありながら各モード…

続きを読むread more

マリオブラザーズ

マリオブラザーズ やっぱ最初にハマったファミコンのゲームソフトと言えばマリオブラザーズのですよね? どんなゲームのかというと、マリオとその弟のルイージが、下水道に現れたカメ、カニ、ハエなどを駆除していく固定画面のアクションゲーム。実はルイージの初登場作品なのです。 でもって、このゲーム、最初はアーケードゲー…

続きを読むread more

麻雀

麻雀 1983年8月27日にファミコン用として初めての麻雀ゲームソフトとして発売されました。 はじめは3800円でしたが、のちのちに4500円に値上げがされてます。  あとになって、1986年2月21日ディスクシステム用のゲームソフトとして同じ内容で発売されました。 1人プレイ 192kbitカセット 売上本…

続きを読むread more

五目ならべ

五目ならべ  ファミコンにとっては初期ラインナップソフト。 同じ追加ソフトは麻雀だけであり、あまりにかたよったチョイスだ。  碁盤と碁石を使ったゲーム画面から、知らない人は囲碁だと思うかもしれないけど、このゲームはあくまでも 五目ならべ なのである。 当然だとは思うけど、それにしてもこのソフトは当時の…

続きを読むread more

ポパイ

ポパイ ファミコンの本体と同時に発売されたゲーム。   一つの画面固定ステージで、降ってくるものを拾って集めてクリアーを目指すタイプのアクションゲーム。 最上階に恋人のオリーブがいるので、ハートやおんぷ♪、ヘルプといった文字を1つずつ落としてくるので、ポパイを操作してそれらをすべて拾うとステージクリア。 取り損ね…

続きを読むread more

ドンキーコングJr

ドンキーコングJrは、1982年、任天堂が発売したアーケードゲームである。 1983年には ドンキーコング と同じくファミリーコンピュータに移植されました。 マリオによってオリに閉じ込められたドンキーコングを、こどものドンキーコングJrが助けに行くという、アクションゲームです。 4面で1周の構成となっていて…

続きを読むread more

ドンキーコング(ファミコン)

ドンキーコング(Donkey Kong) は、1981年に任天堂より発売されたアーケードゲームである。 1983年にはファミリーコンピュータへ移植されて、キラーソフトとして高い人気を得ていました。 ドンキーコングJR.、そしてドンキーコング3などの続いた作品も制作され、のちにスーパードンキーコングシリ…

続きを読むread more