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1987年発売ソフト③(10タイトル)

4月17日 熱血硬派くにおくん(テクノスジャパン、1M+64KRAM、5,300円) 4月17日 北斗の拳2(東映動画、1M+64KRAM、5,300円) 4月17日 アルゴスの戦士 はちゃめちゃ大進撃(テクモ、1M+64KRAM、4,900円) 4月24日 ファミリージョッキー(ナムコ、512K、3,900円)…

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熱血硬派くにおくん

『熱血硬派くにおくん』は、テクノスジャパンから1986年5月にアーケードゲームとして登場。ジャンルはベルトスクロールアクションゲーム。 一対多人数の格闘を題材にしたアクションゲームの先駆け。ゲーム全体のイメージは1980年代に流行したツッパリをゲーム化した内容である。 主人公である正義の不良「くにお」くんを…

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北斗の拳2

1987年4月17日に東映動画より発売。ジャンルは前作と同じくアクションゲームで、一般的なアクションゲームと同じく右スクロールとなった。また敵の出す文字に「ひでぶ」が加わった。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

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アルゴスの戦士

『アルゴスの戦士』は、テクモから発売されたゲームソフト。 1986年にアーケード用のアクションゲームとして発売されていた。 その後、1988年に『アルゴスの十字剣』というタイトルでセガ・マークIII用ソフトとして移植され、2005年には『TECMO CLASSIC ARCADE』に収録されてXbox用ソフトと…

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ファミリージョッキー

『ファミリージョッキー』とは1987年4月24日にナムコ(現・バンダイナムコゲームス)から発売されたファミコン用のゲームソフトで競馬を題材にしたレースゲームである。 仕様は若干異なるが、ゲームボーイ版や携帯電話用アプリゲームとしてもリリースされている。1991年9月20日には4人対戦を可能にしたPCエンジン版(『ワ…

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妖怪倶楽部

『妖怪倶楽部』は、ジャレコより発売された日本のファミリーコンピュータ用アクションゲーム。1987年5月19日に発売。 内容は縦または横スクロールのアクションゲーム。ゲームの目的は超能力少年「あきら」を操作し、現代によみがえった妖怪の親玉を倒して人間界を混乱から救うことである。 この時期のジャレコのゲームソフト…

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高橋名人のBUGってハニー

『高橋名人のBUGってハニー』はハドソンから1987年6月5日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。『高橋名人の冒険島』シリーズの1作に数えられる。 ゲーム『高橋名人の冒険島』を原作にしたアニメ『Bugってハニー』の登場キャラクターを使用したゲーム作品で、一部ステージのBGMは同アニメのオープニング…

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アテナ

『アテナ』(ATHENA)は、1986年にSNKより発売されたビデオゲーム、また、同ゲームおよびいくつかの他のSNKのゲームに登場するキャラクターの名前である。『ザ・キング・オブ・ファイターズ』に登場した麻宮アテナの祖先。 ファミコン版が好評を博した為、何度も他のゲームへの出演を果たし、SNKのゲームキャラクターや…

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ヘラクレスの栄光

『ヘラクレスの栄光』は、データイーストが開発・発売したコンピュータRPGのシリーズ。 1987年の第1作『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』から1994年までに4作が発売されたほか、ゲームボーイ用ソフトとして外伝的な作品もある。 2003年のデータイースト破産後、パオンが知的財産権を所有し、『魂の証明』の開発も担…

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