"1988年発売ソフト⑦(10タイトル)"の記事一覧

1988年発売ソフト⑦(10タイトル)

7月26日 レインボーアイランド(タイトー、1M+64KRAM、5,500円) 7月26日 熱血高校ドッジボール部(テクノスジャパン、2M、5,800円) 7月29日 三国志 中原の覇者(ナムコ、2M+64KRAM、6,900円) 7月29日 飛龍の拳II ドラゴンの翼(カルチャーブレーン、2M、5,500円) …

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レインボーアイランド

『レインボーアイランド』(Rainbow Islands)は、タイトーが1987年に発売したアーケードゲーム。家庭用ゲーム機に移植やリメイクがされている。 全部で8つの島、うち隠し1。オリジナルステージの6面は敵キャラ・BGM・効果音が奇々怪界をモチーフにしている。虹が2連・2発までしか出せない。

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三国志 中原の覇者

『三国志 中原の覇者』(さんごくし ちゅうげんのはしゃ)は、1988年7月29日にバンダイナムコゲームス(当時のナムコ)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。 ゲームシステムは光栄(コーエー)の三國志シリーズよりもシンプルなものになっている。

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飛龍の拳2

変身、法力などの要素が追加。 5人の龍戦士が揃い、ストーリー性が大幅強化。スクロール方向は固定ではなく自由に行き来可能。 レベル制を採用。パスワードコンティニュー。 難易度の低い「チビッコ用」、条件を満たさないと正体を見破ることの出来ない敵が出るなど難易度の上がった「マニア用」が存在。 真のエンディングは…

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スーパーリアルベースボール'88

スーパーリアルベースボール'88(SUPERREAL BASEBALL '88)は、1988年7月30日にバップから発売されたファミリーコンピュータの野球ゲーム。 プロ野球ファミリースタジアムの大ヒットの余韻が冷めぬ1988年夏、各社からポスト・ファミスタを狙って発売された野球ゲームの中において、最も野心的な作りがなされていたのが…

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エッガーランド 迷宮の復活

1988年8月9日に発売された、ファミコン用カートリッジのソフト。パッケージで「究極のパズルゲーム」を謳っている。128面分のステージが、前作同様に16×8の格子状に配置された構成となっている。前作と違って部屋同士のつながりは単純になっているが、ヒント面や謎解き要素の存在は健在であり、難問も用意されている。

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闘将!!拉麺男 炸裂超人一〇二芸

ファミコン用アドベンチャーゲームとして、1988年8月10日にバンダイより発売。 ゲーム内容は、七達人への復讐のために地禁門から逃げ出した三悪人の金龍・白龍・黒龍を倒すべく、プレイヤーはラーメンマンを操作して七達人の奥義七芸と頂上拳を習得していく、というもの。 画面に矢印アイコンが表示され、それをクリックするとラーメンマンが…

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