"1989年発売ソフト④(10タイトル)"の記事一覧

1989年発売ソフト④(10タイトル)

3月31日 オペレーションウルフ(タイトー、2M、5,900円) 3月31日 シャドウゲイト(コトブキシステム、2M+64KRAM、6,200円) 3月31日 ホームランナイター ペナントリーグ(データイースト、2M+64KRAM、5,800円) 3月31日 松本亨の株式必勝学II(イマジニア、2M+64KRAM、9,…

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シャドウゲイト

日本では1989年3月31日にケムコ(コトブキシステム株式会社)が発売したファミリーコンピュータ版が有名である。『ディジャブ』に続くケムコアドベンチャー・シリーズの第2作として発売された。

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松本亨の株式必勝学

『松本亨の株式必勝学』(まつもととおるのかぶしきひっしょうがく)は、イマジニアから1988年にファミリーコンピュータ向けに発売されたゲームソフトで、株式シミュレーションゲーム。

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ドラゴンスピリット

ナムコよりゼビウスから5年ぶりに発表された対空と対地に別のボタンで攻撃する縦スクロールシューティングゲームである。 当時のシューティングゲームとしては、ファンタジー的な世界観と、それまでは敵扱いだったドラゴンを自機として採用したことやライフ+自機ストック制などが斬新だった。 1回ダメージを受けただけではミスとならず、…

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マインドシーカー

マインドシーカーは、1989年4月18日にナムコ(現:バンダイナムコゲームス)より発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。 ファミコンを通じて超能力を開発するということがテーマで、清田益章の指示された内容に従って行動することが基本となる。ゲーム全体としてはコマンド式のアドベンチャーに当たるジャンルである。

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蒼き狼と白き牝鹿・ジンギスカン

蒼き狼と白き牝鹿・ジンギスカン(あおきおおかみとしろきめじか-)は、1987年に光栄(現・コーエー)から発売された、歴史シミュレーションゲームである。 チンギス・ハーンとモンゴル帝国をメインに12世紀から15世紀のユーラシア大陸を舞台とし、統一を目指すゲームである。 オルドシステムや血縁将軍の重要性(血縁将軍は決して…

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ダウンタウン熱血物語

ダウンタウン熱血物語(ダウンタウンねっけつものがたり)は1989年4月25日にテクノスジャパンからファミリーコンピュータで発売されたソフトで、1993年12月24日にはナグザットからPCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフトとして発売され、後にシャープからX68000にも移植され販売された。

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