"1990年発売ソフト⑦(10タイトル)"の記事一覧

1990年発売ソフト⑦(10タイトル)

7月20日 ブライファイター(タイトー、512K、5,900円) 7月20日 獣王記(アスミック、2M、5,900円) 7月20日 マージャンGメン ニチブツマージャンIII(日本物産、2M+64KRAM、6400円) 7月20日 キャプテン翼II スーパーストライカー(テクモ、3M、6,900円) 7月20日 …

続きを読むread more

獣王記

1988年にアーケードで稼動。 同年にメガドライブ版が発売され、1989年にはNECアベニューよりPCエンジン版が、1990年にはアスミックよりファミリーコンピュータ版が発売された。 横スクロールアクションゲーム。 ステージ中現れる敵キャラクター、ラスケルトウルフのアルビノ(白い双頭の狼)を倒すとスピリットボールが現れ、それを…

続きを読むread more

キャプテン翼II スーパーストライカー

1990年にテクモより発売されたファミリーコンピュータ用のゲーム。 漫画「キャプテン翼」が原作のゲーム第2弾。原作の「ワールドユース編」はまだ連載していなかったため、ストーリー自体はテクモのオリジナルである。 本作以降、テクモ版は独自のストーリーを展開させていくようになり、ゲームオリジナルの選手・必殺技も多数登場するようにな…

続きを読むread more

ソルスティス 三次元迷宮の狂獣

『ソルスティス 三次元迷宮の狂獣』 は、エピックソニーレコードから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。 本作は『ナイトロア』の影響を受けたクォータービュー方式のアクションゲームである。プレイヤーは魔術師シャダックスを操作し、古城に隠された杖の欠片を集めて宿敵モルビスを打倒する。 基本的に攻撃手段のないジャンプアク…

続きを読むread more

Dr.マリオ

『Dr.マリオ』(ドクターマリオ)は任天堂が発売した落ち物パズルゲームである。 『スーパーマリオブラザーズ』でおなじみのマリオが医師に扮し、ビンの中に繁殖したウイルスを、カプセルを使って退治していくというもの(説明書ではピーチ姫が看護師に扮している)。 ウイルスは赤、青、黄(ゲームボーイ版では白、黒、灰)の3種類がいて、カプ…

続きを読むread more

燃えプロ'90感動編

COMと対戦する1Pではペナントモードを廃止し、試合終了後にプレーを評価される得点制度を導入。 レベル1から始まり、レベル5で100点を取るとエンディング。その他2P、自分で選手名・データを作成できるエディットモード(シリーズ初、データ入力の上限が無い)COM同士の対戦が見られるWATCHモードを導入。 試合をする球場は、3…

続きを読むread more

ビックリマンワールド 激闘聖戦士

1990年にハドソンからファミコン用ソフトとして「ビックリマンワールド 激闘聖戦士」というゲームが発売されている。こちらは、アクションゲームではなく、ドラクエタイプのロールプレイングゲームである。

続きを読むread more

ゴルゴ13 第二章イカロスの謎

『ゴルゴ13 第二章イカロスの謎』(-サーティーン だいにしょう イカロスのなぞ)は、1990年7月27日にビック東海より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。1988年に発売された「ゴルゴ13 第一章神々の黄昏」の続編である。 前作よりも難易度が高くなっており、水中ステージと空中ステージがない代わりに、車を動かすステー…

続きを読むread more